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higolog

肥後が常日頃考えていることをここで表現します。

女性にモテるために必要な特徴を考えてみた。

モテるとは、自分が好きになった女性と付き合える

もしくは、好きまではいかないが好感のもてる女性から好かれる。

と、定義させて下さい。

 

アイドルのようにキャーキャー言われるようなモテ状態ではございませんので、

ご注意を(笑)

 

 

自分に謙虚な自信があるか、それだけです。

 

謙虚な自信をつけるのは簡単です。

 

何でもいいので、目的をもって小さな目標や行動指針をクリアしていくことを継続することです。

 

小さな目標をクリアすることは簡単です。

 

1か月に1冊本を読む、という目標や

ポイ捨てをしない、という行動指針でもいいでしょう。

 

小さな目標をクリアしていくことは簡単ですが、

継続することは決して楽ではありません。

 

小さな目標をクリアするたびに、自分を褒めてあげるのです。

 

これポイントです。

 

継続させるためのコツは習慣化することです。

 

人間は例外なく、褒められると嬉しくなり、また頑張ろうという気になります。

褒められることにより、自分のことが好きになり、また頑張ろう、という好循環が生まれます。

 

この好循環を習慣化させてしまうのです。

 

三島由紀夫がいっています。

“精神を凌駕することのできるのは習慣という怪物だけなのだ”と。

 

小さな自信の積み重ねにより、自分を好きになり、前向きな考え方になります。

 

多くの女性は自信のある男性に惹かれます。

というか、頼りがいのある男らしい男を好みます。

 

自信のある男は、人と話をするときに相手の目を見て話します。

自信のある男は、はっきりと自分の意見をいいます。

自信のある男は、発言と行動が頼もしい。

 

人間は自分にないものに惹かれます。

男がおっぱいに惹かれるのと同じです。

 

宝くじで得たお金が危険なように、簡単に手に入る自信は危険です。

調子に乗って驕るからです。

 

積み重ねた自信は謙虚さも兼ね備えています。

 

僕は絶対にポイ捨てをしません。

ポイ捨てをするぐらいなら死んだ方がマシだと思うくらいポイ捨てはしません。

 

むしろ、他人が落としたゴミを拾うことさえあります。

キリがないので、全てのゴミを拾うわけではありませんが。

 

絶対にポイ捨てしないという自信があります。

 

自信というのは、自分を信じる力です。

 

棋士である羽生さんがおっしゃっていましたが、

自分を信じるとことは他人を信じることよりも遥かに難しいのです。

 

なぜか?

 

自分は自分のことを100%知っているからです。

サボってしまう自分、言い訳をする自分、見栄っ張りな自分、etc…

 

反対に他人のすべてを知ることはできません。

神様に関しても一緒です。

*宗教論ではないです、、、

 

他人の一部分だけを知って、あたかもそれがその人のすべてかのように錯覚してしまう。

一部分だけでその人を判断せざるをえないので、他人を信じることの方が簡単です。

 

自分を信じるには継続が必要不可欠なのです。

 

もう一度言います。

継続は楽ではないですが、習慣化させてしまえば簡単です。

 

基本的に上述した内容は自分次第でどうにかなります。

誰でもモテる男になれます。

 

簡単ですが楽ではない方法がちゃんと存在するのです。